アマンリゾート・クラブワールドスタイル

アマンコラ


魅惑溢れるブータン王国を巡る
アマンコラ7泊8日“コラ”の旅

ティンプー − ガンテ −プナカ − パロ
Thimphu - Gangtey - Punakha - Paro


ヒマラヤ山脈の奥深くに静かに年輪を刻み続ける仏教王国、ブータン。長い間、外世界との接触を拒み、独自で豊かな民俗伝統、宗教文化を育んできた小さいながら世界でもユニークな王国です。雪に覆われた峰々、どこまでも続く原生林、氷河を源流とし王国を縦断する河川等の雄大な地形、断固とした環境保護の精神や信仰に厚い人々の心に支えられて、宝石のような大自然がブータンにはそのまま残されています。この旅のプランは、心根の優しい農民、機織の達人、神秘的な僧、そしてカリスマ的な王国のリーダーたちと出会える、神秘の国ブータンの心と大地に触れる冒険に満ちています。

ご旅行日程
1日目
ご到着 ティンプー渓谷散策 ティンプー泊
2日目
ドチュ・ラ峠超え ウォンディ散策 ガンテ泊
3日目
ポブジカ渓谷散策 ガンテ泊
4日目
プナカ渓谷へ移動 プナカ泊
5日目
プナカ渓谷散策 プナカ泊
6日目
パロ渓谷散策 パロ泊
7日目
タイガーズネスト登山 パロ泊
8日目
ご帰国  

注)こちらは7泊コースのコース例です。
お取りできるロッジにより観光内容は少し異なりますのでご了承下さい。
 
 
<プログラム>
第1日目:ご到着 ティンプー渓谷散策

雄大な景色を見下ろしながら、渓谷を縫うようにして飛行機が着陸するブータンへの旅の始まりは、世界でも類を見ない醍醐味です。眼前に広がる懐かしい田園風景の広がる中の約1時間のドライブは、王国の首都ティンプーへと導きます。ご昼食後、国立織物博物館(National Textile Museum)、民俗博物館(Folk Heritage Museum)、国立図書館(National Library)を訪れ、メモリアルチョーテン(Memorial Chorten)を縁起担ぎのため時計回りに歩き巡ります。 

夕刻には国王のオフィスがあり、王国の政治・行政・宗教の中心であるタシ・チョー城(Trashi Chhoe Dzong)の見学が可能です。運が良い日には国王の帰宅姿を見ることが出来るかもしれません。もしくは、ブータンの国獣であるターキンを見にミニ動物園を訪れ、その後小高い丘の上に位置するテレビ塔よりティンプー渓谷を一望したり、ヒマラヤ地域の見事な手工芸品・織物を探しに、ティンプーのダウンタウンを散策するのも良いでしょう。(アマンコラ・ティンプー泊)

 
第2日目:ドチュ・ラ峠を越え ポブジカ渓谷へ

ヒマラヤを眺望するドチュ・ラ峠(Dochu La)を越えプナカ渓谷へと向かいます。道中、17世紀に築かれたブータン王国最古の要塞僧院であるシムトカ・ゾン城(Simtokha Dzong)を訪問し、古代からの見事な絵画やレリーフなどの宗教美術を見学します(2008年5月現在改修中。見学可能)。引き続きホングツォ・ゴンバ僧院(Hongthsho Goemba )でも古代の壁画を鑑賞していただけます。その後、快晴の日には雄大なヒマラヤ山脈がご覧いただける標高3,050mのドチュ・ラ峠まで一気に登ります。王国唯一の東西を結ぶハイウェイを下り、更に車を東へ進め、絶壁に位置するウォンディ城(Wangdi Phodrang)を目指します。昔ながらの街並みの残るウォンディの街(Wangdi)の散策、また、地元の小さな寺院の参拝をします。その後、険しい山々にしがみつく様に点在する家々を眺めながら、更に東へ進め、ダン・チュ川沿いの岸壁を走り抜け、竹と落葉樹の生い茂る原生林の中を登りつめた、ペレ・ラ峠(Pele La)の頂上近くにある三叉路を曲がるとポブジカ谷(Phobjika Valley)への道へと続きます。(アマンコラ・ガンテ泊)

 
第3日目:ポブジカ渓谷 ガンテ村散策

ポブジカ渓谷は絶滅の危機に瀕したオグロヅルが冬の間チベットより300羽あまり飛来します(11月から3月中旬。このオグロヅルの生態系を守るために、村人たちは電気のない生活を選びました。村は幻想的な風景が広がります。
オグロヅル自然保護センター(Black Neck Crane Center)を訪問します。冬には、近くの隠れ場からオグロヅルの繁殖の様子を見学することが出来ます。その後手織りカーペット工場までガンテ村の人々の生活風景を垣間見ながら歩きます。

午後には、リビングルームから綺麗に望む、渓谷のシンボルである小高い丘の上にどっしりと構えるガンテ・ゴンバ(Gangtey Goemba)の参拝にお出かけください。この渓谷を全身で感じる様々なハイキングのコース、およびマウンテンバイクコースをご用意してありますので、ご希望に合わせご案内いたします。(アマンコラ・ガンテ泊)

 
第4日目:プナカ渓谷へ移動

ブータンの旅は、ここが折り返し点、旅路を西に向けます。ウォンディを抜け、王国のトロピカルガーデンと呼ばれるプナカ渓谷を目指します。道中、ロベサ村(Lobesa)ののどかな田園伝いの小道を登った丘にある、めでたい小宝を授かることで有名な、チミ・ラカン寺(Chimi Lhakhang, 1499年築)にお参りをします。その後、プナク・チュ川の雄大な流れを眼下に、上流へと車を進めます。アマンコラ・プナカは対岸の小高い丘に位置し、ホテル専用の吊り橋を渡り、棚田・唐辛子畑、そしてオレンジ果樹園の広がる中、王家所有の由緒あるファームハウス(農家)を中心として位置します。夕刻にはプナカ・ロッジ裏手に位置する古代僧院へのハイキング、もしくはファームハウス、中庭やスパにてごゆっくりとお過ごしください。(アマンコラ・プナカ泊)

 
第5日目:プナカ渓谷散策

プナカ渓谷での1日の始まりは、吊り橋を渡り、見事な棚田や唐辛子、キャベツ畑を抜け、近年4人のブータン王妃によって建設されたカムスン・イレ・ナムゲル仏塔 (Khamsum Yuelley Namgyal Chorten) までの気持ちの良いハイキングです。その後、ご希望によっては、農家を訪れ素朴な生活風景を見学し家族の方たちと一緒にお茶を楽しんだり、地元の城学校を訪問し、山の奥で熱心に学ぶ子どもたちの姿を見ることもブータンの旅の醍醐味となるでしょう。プンツォ・ペリ・パレス(Punthsho Pelri Palace)等々、王族の冬季宮殿を眺めながら、壮大なプナカ城 (Punakha Dzong)を訪れます。王国中で一番美しいと呼ばれ、昔要塞でもあったこのプナカ城は、宗教界の最高権威ジェ・ケンポが冬季の間滞在し、プナカ地区の行政の中心でもあります。熱心にお経を繰り返し唱える子ども僧の姿を見ることも出来ます。プナック川(Punak Chu)の川岸でピクニックをお楽しみいただくことも可能です。午後には、更に山奥へサイクリングで出かけ、可愛い民族衣装の制服で下校途中の愛らしい子どもたちとの交流、周辺の丘の頂上に位置するまだあまり知られていない様々な村の寺院へのハイキング、又は王妃たちの故郷であるタロ村(Talo)に向けて、見事な棚田を眺めながらのドライブをお楽しみいただくことも可能です。(アマンコラ・プナカ泊)

 
第6日目:パロ渓谷へ移動

再びドチュ・ラ峠を越え、ウォン・チュ川(Wang Chu)そして、パロ・チュ川(Paro Chu)沿いのダイナミックな風景を楽しみながら、ティンプー渓谷を抜け、パロ渓谷を目指します。パロ渓谷では、まずブータン王国の歴史的建築の傑作であるパロ城(Paro Dzong)を訪問します。その後、伝統的な屋根付き橋ニャメイ・ザン(Nyamai Zamp)を渡り、古代の壁画を鑑賞するために、1525年築の小さな村の寺院に足を運びます。ご希望により、お土産屋や商店の並ぶ愛嬌のあるメインストリートを散歩して過ごします。夕刻には渓谷の更に奥の松林の中に佇むアマンコラ・パロにて、ブータン式お風呂ホットストーンバスをお楽しいただくことも可能です。(アマンコラ・パロ泊)

 
第7日目:パロ渓谷散策 −タイガーズネスト登山−

ブータン王国で最も崇敬されている聖地、タイガーズネスト(Tiger’s nest)の名で知られるタクツァン僧院(Taktshang Goemba)まで登ります。往復約4時間のトレッキングで、谷底から900メートル上の絶壁にはめ込まれたように建てられている神聖な寺院を含めた、雄大な眺めを満喫していただきます。ご昼食は、美しい景観を楽しむピクニック、または、伝統的なブータン農家を訪れ、家族のみなさんと一緒にランチを召し上がることも可能です。その後、国立博物館(National Museum)を訪れ、魅力的な工芸品のコレクションをご覧いただき、豊かな王国の伝統文化を知っていただきます。この建物は昔、望楼(Ta Dzong)の役割を果たしていたこともあり、パロ渓谷を一望できる素晴らしいビューポイントになっています。帰途、宗教文化を満喫するために、ブータン最古の寺院のひとつである由緒あるキチュ・ラカン寺院(Kyichu Lkakhang)、ドムツェ・ラカン寺院(Dumtse Lhakhang)、ドゥルゲル・ゾン城( Drukgyel Dzong)の訪問が可能です。夕刻にはアマンコラ・パロロッジにて星占術師に悩み事の相談、そして将来への導きを受けてはいかがでしょか。(アマンコラ・パロ泊)

 
第8日目:ご出発
パロ空港へ出発
 
 
 


 
『カルチャー・トレッキングの旅 4泊』

パロ渓谷内に広がる手付かずの大自然と、誇り高き伝統文化を全身で感じていただけるようなハイキングコースを満喫。ご希望の応じて博物館見学、ハンディクラフトショッピングにハイキングをあわせたティンプーの1日観光をご用意しております。

1日目

山の間を縫うように着陸し、他に類を見ない魅力的な風景が広がるパロ空港からアマンコラパロは約30分の距離です。昼食後、リビングルームより美しく望めるドゥルゲル・ゾン城跡までお散歩をお楽しみください。
引き続きパロ川を超え、棚田と蕎麦畑が広がり農家が点在するブータンの典型的な農村風景を背景に、王国の大自然と長い歴史を全身で感じてください。
夕刻ホテルで地域の野生動植物に関する語りに耳を傾け、明日から始まるハイキングに備えます。

〔アマンコラ パロ泊〕
2日目

スンケセレモニー(旅路安全祈祷)から始まる1日はブータンで最も崇拝されているタクツゥアン僧院を目指し山道を登り参拝します。ここはブータンに仏教を広めたパドマサンババが8世紀に初めて西ブータンを訪れたとき、虎の背にまたがって飛んできて瞑想をした場所と言われています。
ピクニックランチの後、パロ渓谷のシンボル的な存在であるパロ城を目指すハイキングを楽しみます。王国立博物館見学後、小さく愛嬌のあるパロのダウンタウンを散策し、夕刻ホテルにてホットストーンバス、全身オイルマッサージでお疲れを癒しましょう。

〔アマンコラ パロ泊〕
3日目

王国立博物館の裏手に続くリンゴと桃の果樹園をぬけ、昔ながらの生活を続けるブータンの農家の人々の生活風景を垣間見ながら山道を登ります。松、楢などの原生林へとハイキングは続き、樹木限界線を越えます。
さらに足取りを進めた尾根からは、見渡す限りに広がるヒマラヤの高峰を眺望できます。そこからはブータン最古の城塞の一つであるジリ城までも遠くはありません。絶景を十分にお楽しみ下さい。山を降り、ホテルでサウナスチームルームにて歩きつかれた体に明日のエネルギーを与えましょう。

〔アマンコラ パロ泊〕

4日目

旅の最終日は早朝にドライブを始めます。パロ渓谷を後にし、徐々に高度を上げながら見事な針葉樹林の原生林を抜け、4,000メートルのチェレ・ラ峠を目指します。
ハ渓谷・パロ渓谷だけでなくチベットとの国境地帯を走る雄大なヒマラヤ山脈連をごらん頂きながら、1日中目一杯ハイキングを満喫します。尾根を渡りながらパロ渓谷まで下る様々な道のり、または3,300メートルのサガ・ラ峠からアマンコラパロまの散歩など、ご希望と体力に合わせた様々なハイキングコースをお選びいただけます。道中、鶏、鹿、運がよければユキヒョウ等ヒマラヤの野生動物を見かけることもあります。ブータンの国花である青ケシ(ブルーポピー)も標高の高いこのルートではごらん頂ける可能性があります。ホテルへ戻り、サウナ・スチームで体を温めた後、全身オイルマッサージをお楽しみ下さい。

〔アマンコラ パロ泊〕

 
 
『伝統文化満喫の旅 4泊』


絵のように美しいパロ渓谷と首都ティンプー渓谷の名所を巡り、王国に深く根付いた伝統文化を全身で感じる4泊5日の旅。王国の芸術鑑賞にて感性を刺激し、アマンコラスパにて体を癒す旅は、精神にも新たなエネルギーを与えることでしょう。

1日目

目の前に広がるなつかしい田園風景の中、パロ国際空港からアマンコラ・ティンプーへ。ご昼食後、織物博物館、国立図書館、民族博物館また長寿の祈祷をうけるためにティンプーの由緒ある寺院へ。夕方頭・首・肩に焦点を絞ったマッサージ。旅の疲れを和らげます。

〔アマンコラ 
ティンプー泊〕
2日目

ティンプー渓谷の散策で王国の伝統文化にじっくりと触れます。伝統技芸伝承学校手漉き紙工房、線香工房、国立伝統医学校を訪問、河岸にてピクニックランチ。
美しい棚田の続く農村風景を眺めながらハイキングをお楽しみください。
ホテルにてブータン特有の原料を調合した全身スクラブ、オイルマッサージで 体を隅々までほぐします。夕刻にはブータンの歴史についてハウストークをお楽しみ下さい。

〔アマンコラ 
ティンプー泊〕
3日目

パロ渓谷への移動は僧侶によるスンケセレモニー「旅路安全祈願」から始まります。
ブータンのモダンアート作品をバイナラアートギャラリーにて鑑賞後、パロ渓谷 奥深くに佇むアマンコラ・パロを目指します。昼食後、リビングルームより美し眺めることができるドゥゲル・ゾン城跡までの散歩をお楽しみください。
引き続きパロ川を超え、棚田と蕎麦畑が広がり農家の点在する典型的なブータンの農村風景をごらんいただけます。ホテルではサウナでゆっくりされた後、ストレッチマッサージで身体のコリを取り除きます。

〔アマンコラ パロ泊〕
4日目

パロ王国国立博物館にて王国の文化の深さを学びます。その後「宝石の山の城」と 呼ばれるブータン建築の代表的な存在である壮大なパロ城まで丘を下ります。 ピクニックランチの後、7世紀まで歴史のよみがえる「タイガーズネスト」タクツゥアン寺院を目指し、ブータンで最も神聖でご利益のある山道を登り崖のお寺へ参拝します。ホテルにてホットストーンバス(ブータン式お風呂)と全身マッサージでリラックス。

〔アマンコラ パロ泊〕
 

 
『スピリチュアルな旅 4泊』


ヒマラヤ山脈に潜む神聖なパワーを感じるスピリチュアルな旅。渓谷に点在する古代の僧院・寺院訪問、僧侶と共に祈りをささげ、尼僧に導かれて瞑想を行い長寿祈願祈祷を受け、仏教名を授かります。空気が震えるようなブータンの生きた仏教を存分に感じてください。

1日目

農村風景を眺めながらパロ・チュ川沿いを走り、ティンプー・チュ川へと変る河畔のすばらしい渓流風景を楽しみながら空港からティンプーへ移動します。
昼食後、のどかな農村風景を眺めながらの散歩は、ひっそりと佇むウォンディツエ寺院へ。祈祷を受けバターランプに火をともしブータン巡礼の旅の無事を祈ります。
代々引き継がれてきた見事な祭壇部屋をぜひご覧下さい。また国立僧侶学校となっているデチェンボダン僧院では見習い僧侶達の修行風景を見ることができます。夕刻にはホテルにてアロマセラピーマッサージをお楽しみ下さい。

〔アマンコラ
 ティンプー泊〕
2日目

ティンプー渓谷を見下ろす古代の僧院にて早朝から始まる僧侶達の祈りに耳を傾けます。
ご希望により瞑想をお楽しみください。
その後、17世紀建立のブータン初の僧院であるツェリ・ゴンパ僧院を目指し丘を登ります。精神的なパワーの溢れる僧院の祭壇部屋にて心行くまで瞑想をなさってください。ティンプー・チュ川でのピクニックランチの後宗教的な工芸品の工場や宗教画法およびカービングの学校を見学、夕刻までティンプーのダウンタウンにてヒマラヤ伝統工芸品等ごらんになりながらの散策をお楽しみください。
夕刻にはホテルにて僧による仏教および輪廻に関する語りに耳を傾けてみてください。

 
〔アマンコラ 
ティンプー泊〕
3日目

早朝ジリク寺院にて尼僧に導かれた瞑想をお楽しみ後、国立博物館、パロ城、そしてドムツェ寺院訪問により、仏教およびブータンの人々のスピリチュアルな生き方にさらに理解を深めます。夕方にはホットストーンバス、全身オイルマッサージで疲れた心と体に栄養を与えましょう。 

 
〔アマンコラ パロ泊〕
4日目

大自然の息吹を感じながらアマンコラ・パロでの瞑想から一日をはじめます。その後タイガーズネストと呼ばれるチベット仏教圏全体でも指折りの聖地とされているタクツアン僧院を目指して巡礼の山道を登ります。
ピクニックランチの後7世紀建立でブータン最古の寺院の一つキチュ・ラカン寺院で長寿祈願を受け、セレモニーの最後に僧侶よりじきじきに仏教名を授かります。スピリチュアルなたびの締めくくりはマッサージで全身を癒しながらブータンの人々の心に今尚深く根付く仏教の教えにのっとった生活を振り返ってみましょう。

 
 
 
 
 
 
 

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