
みなさん、こんにちは。
本日はいきなりちょっと幻想的な景色から入りましたが・・・
どこだと思われますか?

どーん!!もちろんイメージなんですけど・・・。
シンガポール です!!
シンガポールは一時大好きで
マレーシアや香港と組み合わせては
遊びに行っていた国なんですけども。
昨今はまたまた発展がいちぢるしく、
再び観光の最前線にも上がってまいりましたね!
なんと現在、AMANシンガポール 建設中です!!
オープンはまだまだ先ですが、レジデンスの販売は開始されてます。
さすがに小さなシンガポールですので、もちろんビルディング。
”都市の喧騒のただ中にありながら、静けさと安らぎを享受できる
稀有な環境として、Aman Singapore はシンガポールで
最も高く象徴的な存在となる新たなタワー「
The Skywaters(ザ・ スカイウォーターズ)」に位置します。
シンガポール中心業務地区(CBD)、マリーナベイ、
そして将来のグレーター・サザン・ウォーターフロントが
交わる希少な立地の新たなランドマークとなる計画です”
~プレスリリースより~
レジデンスは1~5ベッドルームで建設中で
こちらがメインとなるのかもしれません。
ホテル客室の方はさすがにお部屋数はかなり少なく
10室程度だと思います。
そうなると争奪戦になりそうですね!
アジアへもヨーロッパへの乗り換え地としても
便利で楽しいシンガポール。
これまた料金は置いといて、楽しみです(笑)。
※レジデンスご購入にご興味ある方はご連絡ください。
販売チームをご案内します。
それから・・・。2025年のお伝えすべきニュースが
多すぎまして。

こちらも建設中でオープンは未定ですが。王道のリゾート地。
アマンカヤ AMANCAYA バハマ です。
”アマンカヤは、⽩砂のビーチと世界的に知られる
ダイビングスポットを擁するエグズーマ諸島 の中でも
特に静かな2つのプライベートアイランドに展開されます。
「アマンカヤ」という名 は、タイノ語で「平和なる島」を意味します。
施設は、36のパビリオンを備えたアマンホテ ルと、
限定数のフルサービス付きのアマンレジデンスから構成される予定です。
ドミニカ共和国リオ・サン・フアンの Amaneraアマネラ
タークス・カイコス諸島プロビデンシアレスの
Amanyaraアマンヤラに続くアマンのカリブ地域で
3軒 ⽬の施設となります。”
~プレスリリースより~
こちらは通常のホテル客室が36、プラス レジデンスという
構成です。
日本からはかなり距離がありますが、
欧米からの需要は高そうですね。
これぞリゾートというアマンになりそうです。
現在、日本はもとより世界中でたくさんのホテルチェーンが
開業ラッシュとなっております。
アマンも同様で、以前お伝えしたかと思いますが
メキシコ アマンヴァリ AMANVARI

こちらもホテルとレジデンスがございますが
メキシコ・コルテス海の端に
平穏な隠れ家とプライベートなオアシスを提供します
ということで2026年開業予定です。
そして続きますのが
アマン ニセコ
AMAN KARINGANI モザンビーク
アマン マイアミビーチ 2027年
アマン ビバリーヒルズ 2027年
アマン ドバイ
AMAN SAMAR サウジアラビア
アマン モルディブ
先日ご案内しましたクルーズ船
『アマンガティ』 アマン初のクルーズ船
も販売開始予定です。(12月中)
もう追いかけきれない勢いでございます~👣
が、まだまだ続くらしいのです。
そしてさらに私を息も絶え絶えにさせる状況を知りました・・・。
先日、久々にアマンの姉妹ブランドである
JANU ジャヌ東京 へミーティングにまいりまして。
驚愕の事実を知ったのです(笑)。
JANU タークス&ケイコス

JANU ドバイ

JANU ジャヌ アルマルジャン島 UAE

どんどん建設中・・・・!!!
不覚にもJANUは油断しておりました(笑)。
この後、韓国やモルディブ、サウジにも計画中とのこと。
おそろしい増殖度。
まだまだプレスリリースも出ていない段階のものも
ありますが、わかり次第またご案内いたします。
個人的に楽しみなのはやはり、メキシコとシンガポール
ですかね~。
フライトは直行で短くが一番!!というポリシーです。(笑)
さて、12月も半ばまできました。
体調管理を十分に、クリスマスを迎えましょうね。
お問い合わせは tokyo@club-world.net







